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大阪・関西万博で展示した培養肉のブースを2026年2月18日~4月13日まで日本科学未来館にて展示することになりました。

松崎典弥研究室が開発を進める3Dバイオプリント技術により作製された「霜降り肉」。本物の和牛の細胞を培養し、食をめぐる課題に対する新たな技術として注目されています。この度大阪・関西万博で展示した培養肉のブースを、2026年2月18日~4月13日まで日本科学未来館にて展示することになりました。

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