受賞 Award

  1. 2026年 (5)
  2. 2025年 (6)
  3. 2024年 (7)
  4. 2023年 (6)
  5. 2022年 (3)
  6. 2021年 (9)
  7. 2020年 (5)
  8. 2019年 (15)
  9. 2018年 (7)
  10. 2017年 (5)
  11. 2016年 (15)
  12. 2015年 (10)
  13. 2014年 (2)

粉体粉末冶金協会 第50回研究進歩賞

安田弘行、趙研
三次元積層造形法を用いた新奇組織制御による耐熱合金の高力学機能化に関する研究
粉体粉末冶金協会 第50回研究進歩賞(2025年度)
2026年5月26日

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2025年度日本印刷学会 研究発表奨励賞

松崎典弥、髙草木尚也
2025年度日本印刷学会 研究発表奨励賞

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2025年度日本化学会学術賞

森浩亮
「金属触媒の合理的設計に基づくエネルギー創出プロセスの開発」
2025年度日本化学会学術賞(第43回)
2026年3月26日

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内閣総理大臣表彰「ものづくり日本大賞」受賞

中野研究室と共同開発したUNIOS PLスペーサーの製品化によって、ナカシマヘルスフォース(株)高橋氏、渡邉氏らを含む6名が第10回「ものづくり日本大賞」(内閣総理大臣賞)を受賞することになりました。高橋氏は中野研で博士(工学)を取得、渡邉氏は中野研で修士課程を修了後、中野研究室で博士(工学)を取得しています。

【本賞の趣旨】
内閣総理大臣表彰「ものづくり日本大賞」は、日本の産業・文化の発展を支え、豊かな国民生活の形成に大きく貢献してきたものづくりを着実に継承し、新たな事業環境の変化にも柔軟に対応しながらさらに発展させていくため、ものづくりの第一線で活躍する各世代のうち、特に優秀と認められる方々を表彰する制度です。候補者となる個人及びグループは、原則として現役の勤労者(製造・生産現場の中核を担っている中堅人材や、伝統的・文化的な「技」を支えてきた熟練人材、今後を担う若年人材など、ものづくりの第一線で活躍する各世代)です。特に、昨今我が国製造業が直面している様々な事業環境の変化に柔軟に対応し、新たな付加価値を提供する人材にスポットライトを当て、広く発信していくことが、ものづくりに携わる全ての方々の意欲向上につながると考えています。

【受賞者】
高橋 広幸          ナカシマヘルスフォース株式会社
佐藤 雄一          ナカシマヘルスフォース株式会社
藤田 圭生          ナカシマヘルスフォース株式会社
石井 力渡          ナカシマヘルスフォース株式会社
渡邊 稜太          ナカシマヘルスフォース株式会社
森野 未来          ナカシマヘルスフォース株式会社

【受賞題目】
第10回内閣総理大臣賞「世界初!金属3Dプリンターによる骨質を制御可能とする脊椎スペーサーの開発・製品化」

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令和7年度大阪大学工学研究科長特別表彰

松崎典弥、中出浩二、高須賀晶子、野嶽一将、杉浦拓也、北野史朗、児玉賢洋、加藤あすか、水上美樹
大阪ヘルスケアパビリオンにおける「家庭で作る霜降り肉」と題した培養肉に関する常設展示
2026年3月9日

第42回(令和6年度)大阪科学賞

松﨑典弥教授が第42回(令和6年度)大阪科学賞に選ばれ、2025年11月9日に表彰式と記念講演会が開催されました。
受章理由:組織工学における細胞統合技術の先駆的研究
松﨑 典弥 大阪大学大学院工学研究科応用化学専攻 教授

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一般社団法人軽金属学会第43回軽金属奨励賞

奥川将行
アルミニウム合金付加製造での高速昇温溶融に注目した材料組織制御に関する研究
2025年11月7日

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粉体粉末冶金協会 第49回研究進歩賞

松垣あいら、小笹良輔、Gokcekaya Ozkan
レーザ粉末床溶融結合法による生体用ハイエントロピー合金の新規開発に関する研究
粉体粉末冶金協会 第49回研究進歩賞(2024年度)
2025年5月28日

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粉体粉末冶金協会 第63回功績賞

関野徹
階層的構造・組織および物性の融合に基づくナノ構造セラミックスの創発と機能開拓
2025年5月28日

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第42回日本化学会学術賞

松﨑典弥教授が第42回日本化学会学術賞を2025年3月25日に受賞しました。
受賞理由:自己成長する高分子材料による協同的組織工学の創製
松﨑 典弥 大阪大学大学院工学研究科応用化学専攻 教授

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