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シグネチャーパビリオン「いのちの未来」HPがリニューアルオープンし、「未来の技術」シーズのページにAMセンターに関する記事が掲載されました。

 

再生初期から強固な骨を誘導できる夢の骨医療デバイス

トップページはこちらから→
https://expo2025future-of-life.com/
未来の技術シーズトップページはこちらから→
https://expo2025future-of-life.com/about/future-technology-seeds/
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中野教授が第70回本多記念講演を行いました。

 

中野貴由: 異方性材料デザインにより材料を主役に
~耐熱性金属間化合物から、骨組織、金属3Dプリンティングによる生体材料まで~、
東京都立大学(日本金属学会2025年春期(第176回)講演大会)、2025年3月8日、10:50~11:45

 

講演資料はこちらから→
http://www.mat.eng.osaka-u.ac.jp/msp6/nakano/62217808eb12335b58aed3d13297eda27d9570a8.pdf

 

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JST-Crestの成果として、機械学習に基づき単結晶の弾性率を高精度で解析することに成功したことが日刊工業新聞に掲載されました。

 

弾性率 ミクロレベル解析
日刊工業新聞 2025年2月28日 朝刊 31面

URLはこちらから→https://www.nikkan.co.jp/articles/view/00741443

JSTと大阪大学は、中野JST-CRESTの成果として、”インプラント設計に不可欠な力学物性の解析”に関する研究成果を共同でプレスリリースしました。

 

金属3Dプリンティングによる高機能な生体用インプラント材開発を加速
3DP造形物設計のためのキーパラメータの高精度解析を可能に
―弾性場の逆解析モデル構築で実現―

PDFはこちら→
http://www.mat.eng.osaka-u.ac.jp/msp6/nakano/93d1319b2c81bfdcaa7b93ff1ea2ec58338bb451.pdf
JSTプレスリリースはこちら→
https://www.jst.go.jp/pr/announce/20250227-2/index.html
日本経済新聞電子版はこちらから→
https://www.nikkei.com/article/DGXZRSP687549_X20C25A2000000/

帝人ナカシマメディカルと共同開発したUNIOS PLスペーサーが大河内記念技術賞を受賞します。授賞式は、2025年3月25日です。

 

大河内記念技術賞:高強度配向骨の誘導による積層造形整形外科デバイスの付加価値向上と製品化
高橋 広幸 帝人ナカシマメディカル株式会社 研究部 副部長 博士(工学)
中島 義雄 帝人ナカシマメディカル株式会社 取締役会長
加藤 直之 帝人ナカシマメディカル株式会社 代表取締役社長
小林 貴史 帝人ナカシマメディカル株式会社 代表取締役副社長
中野 貴由 大阪大学 大学院工学研究科 栄誉教授 博士(工学)

 

リンクはこちら
内容のPDFはこちら

大阪大学が3Dプリンターをブランド化しようと考えている記事が読売新聞朝刊に掲載されました。

 

阪大工AMセンターも、貢献できるように頑張りたいと思います。4月発足の日本AM学会も紹介されています。

 

3Dプリンター 阪大から世界へ、読売新聞、2025年2月9日、朝刊19面(関西版)

 

記事はこちらから→
https://www.yomiuri.co.jp/local/kansai/feature/CO049294/20250206-OYTAT50028/

鉄鋼新聞にAMセンターに関する記事が掲載されました。

 

阪大とJST/金属3Dプリンティング/結晶配向性の制御法確立/低強度から高強度まで単一材で力学機能設計可能に:鉄鋼新聞 電子版、2025年1月26日

URLはこちらから→https://www.nikkinonline.com/premium/trendslist/245286

「ShareLab」にて、中野 貴由 教授、石本 卓也 特任教授をはじめとする研究グループが、金属3Dプリンターによって結晶配向方位の制御に成功したことが、記事として掲載されました。

 

世界初!大阪大学研究チームが金属3Dプリンティングで3種の結晶配向(原子配列方向)を実現

URLはこちらから→https://news.sharelab.jp/cases/medical/jst-osaka-u-250122/

JST-Crestナノ力学の中野チームの研究会を阿蘇で開催しました。

 

活発で有意義な議論ができました。ご準備いただいた眞山教授に御礼申し上げます。

 

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JSTと大阪大学は、中野JST-CRESTの成果として、”AMによる「材質(結晶配向性)」と「形状」の重畳による力学機能発現”に関する研究成果を共同でプレスリリースしました。同時にActa Materialia誌(Elsevier, IF=8.3, Top3%ジャーナル)に掲載されました。

 

「形状」×「材質(結晶配向)」で製品設計・製造にゲームチェンジを。
世界初・金属3Dプリンティングで3種の結晶配向(原子配列方向)を実現
―低強度から高強度までの自在な力学機能設計が単一材料で可能に―

PDFはこちら
JSTからのプレスリリースはこちら

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