異方性カスタム設計・
AM研究開発センター
Anisotropic Design & Additive Manufacturing Research Center
ニュース News
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大田区の加工技術と大阪大学の金属3Dプリンティング技術が融合 ―「おおたAMプロジェクト」が始動しました。
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大阪大学東京オフィス(虎ノ門)にてチタン合金製3DPワニ博士を展示中です。
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3DPTec統合センターにて作製したチタン合金製の3DPワニ博士と東京スカイツリー®1/500 モデルが大阪大学工学部創始130周年記念展「先へ、さらに先へ - Forward and Beyond」で展示されます!
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【招待講演】小泉雄一郎教授が、日本機械学会でオンライン招待講演「金属組織制御のための超温度場デジタルツイン科学と4Dプリントへの新展開」を行いました。
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【新聞】六方晶系金属であるMg合金に対して、LPBFを用いることで強い結晶集合組織を持つ単結晶様合金が形成可能であることを世界で初めて示したことに関する記事が本日の日刊工業新聞に掲載されました。
センターについて About
異⽅性カスタム設計・AM研究開発センター(阪⼤⾦属AMセンター)は、⼯学研究科の産学官連携活動を進展させ、AMと関連するオープンイノベーションを社会実装まで繋げることを⽬的として、平成26年12⽉1⽇に設⽴されました。当センターでは研究活動を通して、将来を担う若⼿⼈材の育成を推進しています。
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メッセージ Message
Additive Manufacturing(AM)を
中⼼とするモノづくり拠点
阪大金属AMセンターのMission Statement Mission Statement
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Mission 1
AM分野における基礎研究から研究成果の社会実装までを産学官連携によりシームレスに実施する、学内および学外に開かれた教育研究施設の整備。
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Mission 2
AMを先導的に開拓する研究機能を強化し、異分野融合研究を推進することで、新たな学術領域を創成し、イノベーションを創出するプラットフォームの構築。
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Mission 3
国際的なAM教育研究ネットワークを構築し、共同研究・人材交流を通したグローバルな協働人材育成および産学官共創によるイノベーティブ人材育成スキームの構築。
未来社会創出 Future society
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教育 Education
- 企業への教育セミナーを定期的に開催
- 若⼿研究者の教育
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社会貢献 Social contributions
- SDGsへの積極的な取り組み
- Kansai-3D 実⽤化プロジェクトへの参画による
関⻄モノづくりの活性化 - SNSによるAM技術の発信
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産学官連携 Collaboration
- 共同研究は過去40件以上の実績
- 国家プロジェクトへの参画(SIP1期、2期)
阪大金属AMセンターの主な設備 Facility
アクセス Access
| 住所 | 〒565-0871 大阪府吹田市山田丘2-1 大阪大学大学院工学研究科(フロンティア研究棟) |
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| 事務局(F2-206号室) | TEL: 06-6879-4448 |
| 研究員居室(F2-203号室) | TEL: 06-6879-4445 FAX︓06-6879-7512 |







